議会で繰り返し主張してきた、交通局の付帯事業の取組が着々と進んできました。 私は交通局の財政再建の為に、本業はもちろん付帯事業にも本格的に力を入れ「稼ぐチカラ」を磨き上げるべきだと訴え続けてきました。 そうした中、副駅名が実施されることになり、新たな収入源として注目されています。